ヘルニアと診断されても焦らなくて大丈夫

手術
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腰やお尻、足に痛み・しびれがあり、病院でヘルニアと診断される。

焦ってしまうかもしれませんねでも、その必要はありません。

理由は、

1 ヘルニア=手術ではありません

ヘルニアになったからといって必ず手術とは限りません。必要な場合もありますが少ないです。

排泄に障害が出る膀胱直腸障害や麻痺がある場合は手術が必要でしょう。

でも、痛みとしびれならまずは保存療法といって、薬やリハビリで様子を見ていくのが通常だからです。

2 ヘルニアと診断されても実は筋肉が原因のことが多い

MRIで神経圧迫の状態が写っていても、実際には神経は正常なことは多いです。

神経ではなく筋肉が原因の筋膜性疼痛症候群のことがほとんど。

この場合は、固まった筋肉がゆるめば良いだけです。手術は不要。

3 痛み止めブロック注射が効かないのは重症とは限らない

筋肉が原因の場合、痛み止めやブロック注射が効かないことが多いです。

なぜなら、薬にも注射にも筋肉への作用がないからです。

薬・注射が効かない=重症とは限りません。

薬・注射が効かない=手術とは限りません。

ヘルニアと診断されたら不安いっぱいだと思います。

でも、焦らなくても大丈夫ですよ。

薬・注射・手術以外にも方法はあるのですから。

 

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