坐骨神経痛でお尻の筋肉が痛む時はどうすればいい?

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坐骨神経痛になり、お尻の筋肉やふくらはぎ、すね、すねの外側が痛む。

さらに、足の甲やつま先もピリピリする。

毎日痛いので、湿布を貼り、薬を飲み、運動も控えている💊

それでもお尻や足の痛みが変わらないのなら、筋肉へ直接施術するという方法があります。

坐骨神経痛といっても実は名前だけで、実際の原因は原因は筋肉が固まったことにある場合が多いです。

そんな時は、湿布も薬も効かないことがほとんど。運動を控えるのは良いですが、控えているから悪化していないだけで原因は残っています。

なので、こんな時こそ筋肉に鍼をするのがトリガーポイント鍼療法があるということを知って欲しいのです。

いろいろやっても痛いと不安ですよね😰

でもそれは、筋肉が原因なのに神経に対しての薬だったから仕方がありません。

筋肉が原因なら、筋肉への対策をすればOK!

大丈夫ですよ😊

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